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京都の情報誌「ゴ・バーン」スタッフが京都を上ル下ル!!
京都の話題やオイシイ情報満載の裏話ブログ

2016.08.31(水)

烏丸御池の王将に行ってきました!

スタッフオダCです。


先日、烏丸御池にある王将に足を運びました。女性層をターゲットにしているということは知っていましたが、実際に行ってみるのははじめて。いったいどんなお店になっているのかワクワクでした。

烏丸御池の交差点を東へ。すると、見慣れた『王将』の看板ではなく、『GYOZA OHSHO』とアルファベットで書かれた看板が。
女性デザイナーが設計したお店は道路に面してとても明るいのが印象的。外からもガラス張りなので、道路からも店内の様子が見えるので、安心できますね。店内からも開放感があって、従来の王将とはやはり一味違いました。
店内の奥にはセミ個室もあるそうです。

今回は21時くらいにお伺いしましたが、やはり女性のお客さんが多かったです。特に烏丸御池という立地からなのか、会社帰りだと思われる方々がワイワイとお酒を楽しんでいました。
男性のお客さんも多く、広々と明るい店内で食事もお酒も会話も弾んでいるようでした。

ここには烏丸御池限定のメニューもあるそうです。
女性料理研究家が手がけた身体にも優しく栄養バランスも優れたメニューも用意しており、
女性に喜んでもらおうという気持ちを感じられました。


いつもの王将もいいけど、機会があれば、是非、烏丸御池の王将に足を運んでみてくだい。


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GYOZA OHSHO 烏丸御池店

2016.08.30(火)

ミュータント・タートルズを観てきました

みなさん、こんにちわ。台風は大丈夫でしょうか?
ゴ・バーンスタッフのタケです。


オリンピックが終わり、高校野球も終わり、今年も秋が来るなと思っております。

季節の変わり目は体調を崩しやすいと言います。お気をつけて。


さて、今回は個人的興味で体験してきたMX4Dのお話です。
見てきた映画は「ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影〈シャドウズ〉」

「トランスフォーマー」のマイケル・ベイ監督製作のハイスピードアクション映画で
マイケル・ベイ監督ならではのド派手な演出が印象的な映画でした!
前作からの続きのストーリーで、4人?の個性やアクションに注目です!

小学生の頃、友達の家でスーファミのゲームよくやったなぁ。
帰り道のマンホールが怖かったなぁ。

ちなみに映画内に少しだけトランスフォーマーのキャラクターが出てきます。


しかも今回は、TOHOシネマズ二条さんで「MX4D」を体験してきました!
映像に合わせて席が動き、風が吹き、香りが漂う。
水しぶきも飛んできますよ!
しかも映像は3Dなので、映画の世界に入った気分になれますよ!

激しく揺れるので乗り物酔いを起こしやすい方は、酔い止めを飲んでおくことをお勧めします!

「観る」から「体感する」映画を是非。
ポップコーンは袋に入れて、こぼさないようにしてくださいね(笑)

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◆「ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影〈シャドウズ〉」webサイト

◆TOHOシネマズ二条 webサイト

◆MX4D webサイト

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2016.08.26(金)

タイ料理とシンハービールと私

スタッフまるです○
 

京都の夏に終わりを告げる大文字送り火も終わりましたが、
残暑厳しい毎日。
 
みなさん体調は如何ですか?
 
 
前から好きだったんですが
最近タイ料理が大好きです。
 
週に1回は、食べてもいいくらい。
 
 
というわけで、最近行った京都のタイ料理をご紹介。。。
 
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THAI CAFE kati
 
京都のタイ料理といったらまずはここ~
定番のトムヤムクンや、ココナッツ風味たっぷりの
トムカーガイは甘くて辛い~
一つひとつのお料理に、いちいち感激してしまいます。
 
カフェメニューも充実しているので
お食事の後はまったりお茶もできますし、店内の雰囲気も大好きです。
 
THAI CAFE kati(中京区夷川麩屋町)
 
 
ある日はここ...

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熱帯食堂 四条河原町店
 
高槻のタイ&バリ料理屋さんが京都にもできたみたいです。
ここはとにかく種類が豊富!でお値段もリーズナブル☆
だからたくさん食べたくなる~!!
一緒に行った友人はカオマンガイを食べて感激していました~
 
タイ料理って
女の人といくのが楽しいです(^_^)v
 
熱帯食堂 四条河原町店
 
 
最後にこちら

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四条パクチー
 
とにかくパクチーが食べたい!ということで
遅い時間から行ってきましたが
店内はたくさんのお客さんで賑わっていました。
 
系列店は、三条と丸太町にもあります。
1人でも入りやすい、まるでタイの食堂に居るような雰囲気が楽しいお店。
青菜の炒め物など、野菜もたっぷり摂れるのもうれしいですね^^
 
四条パクチー(四条烏丸)


 
あらためて写真を見返していると
どれもシンハービールを飲んでいますね~
 
 
あーーーー、写真をみているとまた食べたくなってきました。
 
夏が終わっても
私はずっとタイ料理を食べに行くと思います。
 
 
また美味しい出会いがありましたら
ご紹介させていただきます☆

2016.08.25(木)

世界の巨匠たちが子どもだったころ

みなさん、こんにちは!
gbの編集スタッフ モリチャンです!


オリンピックも終わって、100m×4リレー・銀メダルで狂喜したスポーツな気分も儚い真夏の夢(実はわたし陸上部(中・長・駅伝ですけど))...
いやいや、ゴ・バーンスタッフは秋もスポーツ気分を切らせてはいけないのです!
あまり言うと次号以降のネタバレになりますが...

とは言うものの、やはり「動」と「静」のバランスは人のメンタルにとって大切ですからここらで少しクールダウンしたいというのも正直な気分です。

と、いうことで...
ジェイアール京都伊勢丹さま7階隣接の美術館「えき」KYOTOで開催中の「世界の巨匠たちが子どもだったころ」という企画展にお伺いしてまいりました!

この展覧会、タイトルとおり世界各国の画匠が子ども(主に10代)の頃に描いた作品や習作が見られる企画となってまして、モネムンクピカソ岸田劉生山下清といった内外の巨匠たちの幼き、若き日の作風が鑑賞できます。

この展覧会のキャッチコピーに「巨匠は10代ですでに画家だった!?」というのが付いていますが、
見た感想、わたしには「?」は付きませんね。
実際、もう往年のタッチが完成されている画家あり、作風は変遷しているけどその異彩はすでに片鱗を見せているものがほとんどです。

個人的にわたしは漫画家でも画家でもイラストレーターでも、「好きな展覧会の企画」というのがあって、マンガならラフスケッチとかキャラデザインの過程の覚え描きとかボツ原稿とか、そういう作品のバックボーンを楽しめる企画が大好きです。
あとは画家が商品パッケージ用のイラストを描いたり、グラフィックデザインしたり(もちろんその逆も)とかのいわゆる「専門外」で「えっ、この人、こんなんもやってたの?」というような内容です。

今回もそういった驚きがある見応えのある展覧会です。
特にわたしは職業柄、横尾忠則さんの10代のときの作品に見入ってしまいました。
19歳とかで国体ポスターなどもやってらしたんですね!
歳を追うごとにビビットでアバンギャルドでポップになっているような気がするのですが...
はっきり言って、そこ自体が非凡です。

その他、関西ゆかりの画家を1コーナーに集めたり、パネルの作者名が虫食いクイズになっていて、作品紹介パネルや展示物から予想してみたりと、企画主旨にリンクする形で子どもたちが鑑賞しても飽きさせない構成になっています。

掛け軸に繊細かつ剛健な筆致で作品が描けるセンスというのはいったい、どうしたところから湧き上がってくるのでしょう?
それに各々の生きた時代の背景と生い立ちが折り重なり、かなり感慨深く(表面上、技法上の見応えだけでなく)こころの内面にくる鑑賞ができます。


いわゆる名画、名作を見るのもいいですが、そういう場合でも画家、作家のことをより多く知っていれば更に楽しめます。
そういう意味でも、今回の主旨は大変貴重なものになります。
ぜひ皆さんもご覧になってください!

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美術館「えき」KYOTO
JR京都駅下車すぐ ジェイアール京都伊勢丹7階隣接

「世界の巨匠たちが子どもだったころ」
会期:8月11日(木・祝)~9月11日(日)
開館時間:10:00~20:00(入館締切:19:30)

2016.08.24(水)

近日公開!

先日、我が編集部のMが体験してきたカポエイラ・バラウナ・京都さんでのカポエイラ体験の動画を鋭意制作中のオダCです。

実際に体験しているところを動画で見ていただいて、臨場感を味わっていただけます。
ゴ・バーンで好評をいただいているファーストトライの記事なので、より、どんなレッスンが行われているのか分かりやすいと思います。

さて、実はカポエイラは先日試写会にお邪魔してきました「ペレ 伝説の誕生」という映画で、カポエイラのジンガという動きがキーワードになっていたのですが、取材で生のジンガを見れて感激しました。
ペレの華麗な足技は、ジンガが基になっていた!ということなんですね。しかし、カポエイラという言葉は知っていても、なかなか生でカポエイラを見る機会はありません。なので、今回タイムリーにカポエイラを取材することができて、とても嬉しかったのです。

躍動感あふれる動きに、軽快なステップ。特に女性でも思い切り楽しめるところが魅力的です。仕事終わりや空いた時間に、爽やかな汗をかくにはもってこいです。

リオのオリンピックは終わってしまいましたが、日本選手の大活躍もあって、ブラジル熱はまだまださめることはなさそう!
レッスンが行われるスペースには太鼓などの楽器もあり、民族も音楽も楽しめるそうです!
これを機にカポエイラで、日頃の運動不足とストレスを解消してみては。

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カポエイラ・バラウナ・京都
中京区六角通新京極東入ル松ヶ枝町452-4 スーパーグランドビル5F

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